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    高速バスで魔が差して性器出した結果wwwww

    高速バスで性器出して逮捕された話聞く?
    1

    :
    まさか自分が逮捕されるなんて思いもしなかった

    4

    :
    代行バスだったので、客がガラガラで誰もいなかった
    7

    :
    3列シート
    客はガラガラ

    それなのに、俺の横がミニスカのねーちゃんだった

    9

    :
    みとるやで
    10

    :
    席は決められてたんか
    13

    :
    >>10
    切符とった時に、何号車の何番シートって決まってる
    11

    :
    とりあえず続けろ
    12

    :
    俺は3列シートの一番右
    んで、ミニスカで脚が綺麗なねーちゃんが真ん中で隣だった
    14

    :
    たぶん18~20くらいのJD
    くっそ綺麗でエロエロの脚

    しかも、高速バスは3時間半コース

    68

    :
    >>14
    コースって言うな
    15

    :
    3時間半もコイツの脚を拝めるのかと思うと興奮が止まらなかった
    18

    :
    キモいな
    19

    :
    最初はじーっとみているだけだった
    JDはスマホに夢中。しかもイヤホンしてた
    21

    :
    勃起が止まらなくなって、興奮状態は続く
    ここで魔が差してしまったんだ
    22

    :
    ちょっと自分の性器をズボンの上からいじってみようと・・・
    24

    :
    なんでガラガラで席隣同士やねん
    もう少し設定詰めろよ
    26

    :
    ミニスカで太ももを出した女が半径1メートルに居る状況で
    チンコをシゴくという状況
    31

    :
    最初は指先でチンコをシゴく
    興奮はMAX状態
    32

    :
    はやくンゴりまくれ
    40

    :
    どんどん欲求ってのはエスカレートするもので、
    もうちょっとチンコへの刺激が欲しいと思ってしまった
    47

    :
    そうだ、席がガラガラなんだし
    隣のJDはスマホに熱中

    ちょっとブランケットを下に敷いて隠して、チンコを出そう

    48

    :
    ムムム
    54

    :
    JD、まったく気づかず
    下着の上からチンコをいじりまくる俺

    更に興奮は増していく

    57

    :
    もうエスカレートしてパンツを降ろしてチンコを出す
    59

    :
    ほんほんそれでそれで
    63

    :
    もう死んでもよいと思った
    65

    :
    >>63
    なお死んだもよう
    72

    :
    この幸せを延々と味わおうと、シコシコしては寸止め、
    シコシコしては寸止めを繰り返しているうちに
    76

    :
    刺激がなくなってしまった
    あんなにエロかったJDの脚がその辺の石ころに見えるくらいに
    79

    :
    俺は、ブランケットを取り、
    JDの横でチンコを露出してさらなる快楽を求めた
    82

    :
    >>79
    バカだろ
    86

    :
    >>82
    正気に戻るな
    87

    :
    さらに背徳感を味わおう!
    そんなつもりだったんだ
    95

    :
    その時・・・
    96

    :
    歴史が動いた
    99

    :
    俺のペニスをチラっとみて、更に二度見するJDが隣にいた・・・
    106

    :
    >>99
    絶頂期やね
    105

    :
    俺は背筋が凍るという言葉の本意を知った

    本当に、背筋がビキビキ!!!って音がした

    112

    :
    全身の血が逆流したような、背筋から脳天までゾワゾワする感覚、
    そして、一気に「やってしまった!」という思いが全身を駆け巡った
    118

    :
    俺は急いで足元にあった下着とズボンを履いて、
    平静を保とうとした
    120

    :
    なんとか、なんとかJDが通報をしないでほしい
    俺はそんな思いでバスの中で過ごした
    121

    :
    ちんこ見せたからなんなんや
    123

    :
    すると、JDが荷物をまとめ始めた

    俺は、また背筋が凍る体験をした

    124

    :
    逮捕が何だ!タダ飯が食えるぞ!
    125

    :
    グッバイイッチ
    126

    :
    なぜ荷物をまとめる?
    まだあと1時間半以上も残っているのに

    俺を抹消しようとしているのか!?

    129

    :
    俺は逮捕されるかもしれない、
    親に知られるかもしれない、新聞に載るかもしれないという恐怖に身が震える思いだった
    131

    :
    JDは荷物をまとめて、立ち上がる
    133

    :
    その瞬間、俺は人生の終結を感じた
    そのまま高速バスから飛び降りたい気持ちだった
    134

    :
    普通寸止めなんかしないで出すよね
    135

    :
    JDは

    そのまま

    運転手の元へ・・・

    137

    :
    あぁ・・・

    終わった・・・

    141

    :
    運転手と何やら会話をして、

    運転手の指示の元、

    なぜか俺の隣の席ではなく、運転手の隣の席に座っていた

    143

    :
    敗因:早めに抜かなかった
    144

    :
    その時不思議なことが起こった
    145

    :
    なんとJDもまんこを出し始めたのだ
    148

    :
    あれだけ楽しかった高速バスの旅が

    死刑執行の旅のような気持になった

    167

    :
    「通報されているのだろうか」
    「無線で犯罪を知らせているのだろうか」
    「親にバレるのだろうか」

    そんな思いだった

    173

    :
    >>167
    お前の心境どうでもいいからどうなったか淡々と書いていけよゴミカス
    169

    :
    その時ワイのちんこが勃起した…!
    172

    :
    俺はスマホで
    「性器露出 犯罪」とか
    「性器露出 バス」みたいなワードで調べまくった
    178

    :
    弁護士のサイトでは
    「示談で済むこともある」だとか「被害届が出されなかったら前科はつかない」
    といったワードで少し安心したりもしていた
    335

    :
    >>172
    >>178
    これわかりすぎて草
    175

    :
    なんで金渡して口止めしなかったの
    376

    :
    >>175
    ほんとこれ
    公然わいせつなんて現行犯なんだから200万渡すから黙っといてくれって言って後でバックれれば良かったのに
    まあそんな気が回らないくらいアホで理性がないからバスの中でちんぽだしたりするんだろうけど
    190

    :
    終点

    いつも通り、荷物を降ろすスタッフが待っていた
    そこに、いつもはいないスタッフの男2人

    200

    :
    あぁ、、、やっぱりか

    意外と頭は冷静だった

    俺は人生で初めて逮捕されるんだって

    212

    :
    バスに降りた瞬間

    スタッフ「ちょっと、バスの中での出来事についてお話聞かせてもらう事があります」

    229

    :
    後ろを見ると、俺の背中にピタっと陣取ってる運転手

    あの何とも言えないゴミを見るような顔はいまだに思い出す

    231

    :
    こんなん見間違いや、ワイは知らんで押しきれるやろ?
    253

    :
    運転手「なんか、隣に座ってた女性に下半身見せたって事で聞いてるんだけど」
    259

    :
    俺「すみません、バスの中で下痢になって、着替えていただけなんです」
    263

    :
    >>259
    うーんこの
    264

    :
    >>259
    ならしゃーないな
    271

    :
    >>259
    考えたなこれは無罪
    262

    :
    俺はただバスに乗っていたわけじゃない
    必死で色々な言い訳を探していたんだ
    322

    :
    女性スタッフの元、JDは泣きながら登場
    338

    :
    >>322
    ぐう興奮する
    328

    :
    運転手は俺に言った
    「もう一度、今のを女性の前で説明して」
    339

    :
    俺は同じ説明をJDにした

    俺「泣かせたみたいで申し訳ないです」
    「あの時、僕は下痢をしてしまい、着替えていただけでした」
    「まさか、隣に女性がいるなんて気づいていなかったので、そのまま着替えてしまったのです」
    「怖い思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした」

    357

    :
    >>339
    これは無罪
    381

    :
    その後、スタッフ3人、運転手は犯行以外の世話話をし始めた
    「○○(終点の地域名)は良く来るの?」「電車止まって大変だったねー」
    とか当たり障りのない話をしてきた
    387

    :
    5分程度、スタッフと雑談をしているうちに
    (助かるんじゃないか?)という思いがこみ上げてきた
    391

    :
    しかし、そんな思いは見事に打ち破られた
    416

    :
    女性スタッフ「今女性から聞いたのですが、長時間下半身を触っていたって聞きました」
    426

    :
    >>416
    バレとるやんけ!無能っち
    488

    :
    女性スタッフは語気を強める感じで
    「便をしていまったのなら、代えの下着は今提示できますか?」
    「下半身を露出した状態でも触るという行為をしていたのはどうなんですか?」
    495

    :
    >>488
    イッチ終わる
    526

    :
    俺は手に持っていたお茶に活路を見出した

    「替えの下着というか、僕はまずお茶で下痢を洗いました」
    「そして、お茶で下痢を洗った後に、下着を乾かして、もう一度履いたんです」
    「下着を乾かしているときにも痒みがあったので、無意識に下半身に手をやったかもしれません」

    535

    :
    >>526
    苦しいなぁ
    544

    :
    女性スタッフや男性スタッフ、運転手は何やら顔を見合わせ
    やれやれといった表情をしていたのが印象的だった
    553

    :
    スタッフ「パンツ見せて?」
    イッチ「で、出ますよ(ブリリリリ」
    563

    :
    男性スタッフ「うん、わかった。ちょっと第三者機関に連絡して、そこで話して」
    「俺たちには何があったかなんてわからないし、見てもないから」
    「ちょっと連絡するから、そこ座ってて」
    572

    :
    >>563
    さよなら~~
    591

    :
    >>563
    こうして冤罪が作り上げあげられるんやな…
    593

    :
    そこから数分後、警察がやってきた

    警察A「うん、通報あったからウチら来たんだよ。何したの?」
    なんかノリの良いテンションの警官だったのを覚えてる

    俺は、さっき言ったような下痢便の話や、パンツを洗った話、ちんちんが痒いといった事を説明した

    608

    :
    イッチ的にはここから
    no title

    no title

    こういう状況になるのを想像しとったんか?
    no title

    746

    :
    調書を作成し、数時間勾留された

    普通なら数日勾留されるが、俺の場合は実家暮らしで両親への連絡があり
    両親から迎えに来た事からその日の晩に返された

    その後、両親が弁護士を雇い、被害女性への示談交渉
    その後、示談金50万円で示談が成立した

    示談金は親が支払った(俺は無職だった)
    その後、俺が働いて就職するという約束で両親から許してもらえた

    今は職探し中です。終わり

    751

    :
    >>746
    は?
    754

    :
    >>746
    もっと強烈なオチにしろよ
    これじゃ中途半端やんけ
    778

    :
    >>755
    いやいやいやw
    764

    :
    チンコ見て50万円とかええな

    -エロい体験談

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