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    俺が初めてハプニングバーに行った話

    俺がハプニングバーに行った話
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    1

    :
    俺は大学入学する為に上京して東京に住んで16年目のオッサンだ。
    今回、仕事を辞めて地方に移り住むことになったんだ。
    それで都会を出るにあたって後悔しないよう、何かやっておきたかったんだ。
    そんなときに思いついたのがハプニングバーに行こう!だったわけ。

    2

    :
    はやく続けたまえ
    3

    :
    たらたら書いてんじゃねえよ
    1レスでまとめろカス
    5

    :
    >>3
    遅くてすまん
    結果的にはいい思いをしたって話
    7

    :
    ハプニングバーってのはバーの体で営業してるけど、ぶっちゃけかなりくだけた感じで、
    客同士の交流は普通と同じだが一つ違うのは、「合意の下でヤッちゃっていいですよー、ってトコなわけ
    13

    :
    中に入るとラブほみたいな受付。
    なんか怖そうな人が座ってた。
    開口一番に言われたのは
    「お前インターホン押してねぇだろ!
    17

    :
    マジ超怖かった。
    確かに入口には必ずインターホン押せ、と書いてあった。
    正直逃げ出そうと思ったけどここまで来て引き返せない!と意を決して謝りつつ店内へ
    20

    :
    店に入ったら案内の女の子がいた。
    なんと半裸で。
    ボンテージ風のブラにショートパンツという誠に目に毒なスタイル。
    地獄から一気に天国に行ったかのような錯覚を受けおっぱいチラ見しながらハイハイと説明を聞く。
    22

    :
    店内はとても広く1階、2階と地下があった。
    通常は地下でトークして、盛り上がった関係の人は2階に行きイチャイチャしたりするとのこと。
    人目を気にしなければもうみんないるその場で、みたいなことも言われた。
    マジで非日常空間らしい。
    23

    :
    俺が入った時間はまだ早く、店内にはまだスタッフしかいなかった。
    男のスタッフは既にパンツ一丁。
    マジ異空間と思いつつもカウンター席へ。
    正直すっごいドキドキしてたけどスタッフさんが凄いトークが上手で、1人しかいない俺を大切にしてくれて、徐々に緊張もほぐれていった。
    24

    :
    一斉にイチャイチャスタートなの?
    それとももう他は色々始めてるのが見えてるのかな
    26

    :
    途中で送信されちゃった。
    金髪小柄の女性。
    場所柄かギャル系も多いとスタッフは言ってたけどマジでかわいい!

    >>24
    ターゲットの女性といい感じになれば各々。
    帰り際だが手マンしてる人とかいたよ。人がいる中で。

    25

    :
    しばらくすると店内のインターホンが鳴り、女性一名ご来店のコール。
    否が応でも緊張する店内(俺だけ?)
    入ってきた女性はきんぱ
    27

    :
    女性は開口一番、
    「久しぶりー
    とスタッフに話かけた。
    どうやら常連らしい。
    俺の近くに座るもののずっと女性スタッフとトークする彼女。
    男性スタッフは気を使って俺にも話を振ってくれるが彼女の返答は「ええ…まあ」みたいなつれない返事。
    30

    :
    次は男性客が来て、その人も常連のよう。
    まもなく女性客もやって来て、常連客と俺でその女性を挟むような形に。
    俺は燃えた。
    31

    :
    常連はやはり慣れていて、女性にドリンクが渡るとすかさず乾杯の音頭。
    こちらも負けじと乾杯してトークを頑張る。
    たまに常連も交えながらなんとか食らいつく。
    32

    :
    女性は黒髪ロングで清楚系ではあるが巨乳。
    トーク内容は結構ぶっちゃけた感じでエロ系も問題なし。
    自分がSかMかみたいな話からフェラがどうしたみたいな直接的なものまで。
    彼女は自分のことを「清楚系ビッチ」と言っていた。
    33

    :
    ガサ入れあったら怖いからいきたくても行けない。
    まあ大丈夫だとは思うんだけどさ
    34

    :
    ビッチと聞いた俺は「コレは行ける」と確信を持ってとにかく盛り上げる。
    そう思ったのもつかの間、彼女は「あと10分で出なくちゃ~」と言った。
    なんでも友達との待ち合わせの合間にちょっと飲みに来ただけだそう。
    ヤれないと確信した俺は意気消沈しつつも失礼のないようトークを続け女性を見送る。

    >>33
    身分証提示しろって言われたときは怖かったけど渋谷のあそこはかなり大規模で長いみたいだからまだ大丈夫かな?とも思った

    36

    :
    その後はその男性常連客とたわいない話をしながら女性が来るのを待つことに。
    そして次に来た女性。なんとはじめからコスプレをして登場。
    コスプレ衣装は無料で貸し出しているらしい。
    しかし目元には大きいサングラス。店内暗いのに。
    不思議に思いつつさっきと同じ、俺、女性、常連という配置でトークスタート。
    37

    :
    話はちょっとエロも挟みつつたわいもないトーク。
    女性は30台後半ぐらいに見えたが身なりも綺麗で細い。正直美人。
    話しているうちに女性は常連よりもこっちをみる方が多いと気付く。
    今度こそいける!そう思った。
    38

    :
    しかし話しているうちに衝撃の事実が。
    「私、大学生の娘がいてさぁ~」
    固まる俺。大学生の娘…?じゃあこの人はもしかして40過ぎ…?アレ、下手したら50…?
    39

    :
    しかし酔いも回り、勢いづく俺には関係の無い事だったのかもしれない。
    常連男性は反対側に座った女性と話してる。こっちは一対一だ。ここで押さなきゃダメだ!
    こちらのボディタッチも嫌がらず、完全にいけると確信した俺。
    ふと、サングラスを取って素顔をみたいな~なんて言ってみる。
    そこでまた衝撃の事実

    「私、女優だから顔バレはちょっと…」

    40

    :
    え?マジで?もしかして有名なんすか?
    ここで俺のテンションはMAXに。
    勘のいいひとは気付くのかもしれないが、普段テレビを見ない俺は彼女が誰なのかはわからない。
    話の内容てきにAV女優でないことも確か。
    彼女の膝やお腹を擦りつつ意を決して顔をぐっと近づけてみる。
    はじめは顔を逸らしていたが俺の強引さに負けたのかチュッと軽いキス。
    俺は勝ちを確信した。
    41

    :
    彼女も乗り気ではあったがここに来て大きな問題が。
    彼女は9時にはここを出たいそう。
    今は8時40分。
    どうする俺。
    42

    :
    有名店行けば有名人にも会えそうやな
    43

    :
    首にキスしたり胸を揉んだり、強引な攻めで遂に彼女も折れた。
    「あと20分だけどシてもいいよ?だけどイけなくても諦めてね?」
    いやもうできるってだけで俺はもう天にも昇るような心地ですよ神。
    店員にプレイルームを使うことを告げ、その地下隅にある方の部屋へ。
    54

    :
    俄然やる気になる俺。
    ワンピース型のコスプレ衣装をたくしあげソフトに撫で上げる。
    女は既に小さく「アッ・・ンンッ・・・」と嬌声を上げる。
    再びお尻を触ったときに布の感触が中心にしかないことに気付く。
    女はTバックだった。

    ヤる気満々だったんじゃねーか!

    57

    :
    最初はゆっくり指を出し入れ。徐々にスピードを付けていく。

    「アッアッアッアッアッ・!」

    指のピストンに合わせて腰をくねらせ、声を上げる女。
    しかし時間が無い。
    残りは10分か?5分?
    焦る俺は女を寝かせ正常位の形に。
    そしてパンティを脱がす。
    Tバックだと思っていた物は更に紐パン。
    そしてさっきは気づかなかったがアソコには毛が無かった。

    「ここに来る前に・剃って来たのぉ・・・」

    コイツ・・・ヤる気満々だったんじゃねーか!(2度目)

    58

    :
    もう早く挿れたい!
    女の秘部を弄りつつ横にあるコンドームを手に取る。
    しかし、ここで視界に入ってある重大な事実に気が付く。

    俺のアソコは 半 勃 ち であることに。

    59

    :
    えっなんで?
    俺の頭の中は最高に興奮している。
    しかし何故だ?見られているこの空間が悪いのか?それとも女が以外と歳だと気付いたからか?

    自分でしごきなんとかそれなりな形になった息子にコンドームを付け、いざ挿入する。

    60

    :
    しかしダメだった・・!
    何回かピストンをすると息子は抜けてしまい、再びトライするも抜けてしまう・・・!
    「酒飲みすぎたかなぁ~」なんて冗談を言いつつ息子を必死でしごく俺。
    そんな俺を見て女の取った行動は、

    フェラだった。ゴムの上からパクっと。

    61

    :
    実はさっきまで俺は彼女とフェラ談義をしていたのであった。
    「男の人って結局どこを責められるのが一番いいの?」
    とか聞かれてたもんだからカウンターにあったディルドーを使ってアレコレ説明して盛り上がってたさ。
    早速実践してくれた嬉しさはあったがやはり完全体にはならない俺の息子。
    どうする・・・!
    62

    :
    そして俺は開き直った。
    俺がダメならせめて彼女だけは満足して帰って欲しい・・・!
    再び彼女を寝かせ、膣を高速ピストン!

    「アア~~アアアッ!!!」

    女は最早恥ずかしさなど微塵も無く、ただ快感にみを任せでいた。
    しかしサングラスはしているものの、下からのアングルで見るとやっぱり結構な歳を感じるな。
    俺は妙に冷静になりながらそんなことを考えていた。

    63

    :
    いい文章力
    64

    :
    ちょっと手も疲れたので少し休憩していると女は言った。

    「もう行かなくちゃ」

    俺は名残惜しさを感じながら女にキス。気持ち良かったと言ってくれたのが何よりの慰めだった。
    お互い服を着、女を階段まで見送り俺はまた同じ席に座る。

    69

    :
    と言うことは良い事ってのはまだなんだよな?
    73

    :
    新しく女性のお一人様が俺の横に座る。
    小柄でちょっとむっちりした体型。胸はとても大きかった。
    俺はスレンダーな女が好きだが最近はAVで巨乳物も観るようになってた。
    まさに今俺が求めてたような身体つきだ。

    女にドリンクが行き、そのタイミングで「カンパーイ!」と勢い良く話かけて女の顔を見る。

    女の顔は霊長類最強女子にそっくりだった。

    続く

    74

    :
    行くにしてももう少し大人になってからいこう

    何でだろう思ってたよりすごい羨ましい感じがない…w

    81

    :
    徐々に警戒心が解けたのか、少し向こうからも話かけてくるようになる。
    会話が途切れたとき、ふと、回りを見渡してみる。
    ポールダンスをする者、それを見学する者、チュッチュしながらおしゃべりをする男女、対面座位で服を着たまま腰をグラインドしている女。カオスだ。

    最強女子の向こうには広瀬すず風ボブカットのスレンダー美人が1人でグラスを傾けていた。
    俺はBもいけるが、ヤるならもちろん可愛い方が良い。
    話の合間になんとか向こうに移れないかと探るが、俺にそんなテクニックがある訳でもなく。
    ネットで見た体験記には"盛り上がっている時にターゲットを変えるのは失礼"という文句も頭をよぎる。

    仕方無しに俺は"2回ハプる"を最大の目標とし、最強女子に全精力を傾けることにした。

    83

    :
    話の流れで筋肉や贅肉の話になり「私お腹ぷよぷよなんですよーw」とか言う女子。
    どれどれ~なんて言いつつ触ってみると嫌がる素振りもない。
    おっぱい大きいねーなんて言って触っても抵抗はなし。
    俺は「こんな大きいおっぱいの人相手したことないよーw。相手して欲しいな~」なんて冗談めかして言ってみると最強女子は一言

    「お願いします」

    85

    :
    突然の事でまたも一瞬思考停止する俺。

    それってオッケーって事?
    コクンと頷く女子。
    いまいち状況を掴めて無かったが取り敢えずキスをしてみるとずいぶんと濃厚なキスが帰ってくる。

    スタッフに告げ、俺は再度プレイルームの門をくぐり抜けたのでだった。

    93

    :
    挿入して五分もしないうちに俺は果てた。
    この女も寂しい思いをしているのだろう。
    俺はイった後でも優しく身体を撫で、いっぱいキスをした。
    キスの時間はもしかしたら挿入時間より長かったのかもしれない。
    この女子も満足したようで、2人で服を着、同じ席に戻った。
    95

    :
    出るまでの短い間、俺は女性スタッフに「2回もハプっちゃいましたよーw」なんて小せぇ男だなーなんて思われそうな事を自慢していた。
    でもいいんだ、きっとこの店なら全てが許される。
    そんなことを考えながら帰途についた。

    翌日の朝、この日の事を思い出しオナニーした。
    中でも一番のヌキ所は始めに見たスタッフのおっぱいだったとさ。

    おしまい

    97

    :
    今回俺も初めて行ったけど、ハマっちゃうぐらい楽しかった。
    文字に起こして見ると熟女とモンスターの相手しただけじゃんって思われそうだけど。
    こんな楽しいトコがあるなら東京離れたく無いってのが本音です。
    興味を持たれた方の為に楽しむポイント書いときますね。
    98

    :
    その1:早い時間にいくべし
    初心者がいきなりあのカオス空間に入っても馴染めないと思う。
    実際に途中で1人で来て、あまり会話してる所も見ないでいつの間にか居なくなった人がいたんだ。
    自分の場合はスタッフと話す時間があって、割とペースや空気感がわかった上で女性を相手に出来たのがハプれたポイントだと思う。
    「早くから来てなーにがっついてんだコイツ」なんて誰も思わないから、入店はとにかく早い方が良い。
    99

    :
    その2:恥ずかしがるな!とにかく喋れ
    上にも書いたけどあそこはエロに寛容な場所だ。
    自分の今までの経験や失敗談を抵抗無く話せるかどうかがカギ。
    特に失敗談は盛り上がるので寧ろ話すべし。
    童貞は逆にモテるかもしれない。脱童貞のチャンスだと思うぞ!もちろんそれをオープンに話せるならの話だが。
    あとは会話を途切れさせないこと。
    途切れたら「俺酔っ払っちゃったなぁ~。弱いんすよねーw」みたいなこと言って話を繋げ。
    途切れた間を上手く使える会話の上級者はそもそも俺のアドバイスは要らないよね。
    100

    :
    その3:女はほぼヤりに来ている
    1人目の子は特別な事情があったが、2人目は約束がドタキャンされていたなら確実にヤる気だった。そういう雰囲気が出てた。
    ここに来るってことはもう目的はそれだ。あとはいい人がいれば、という所だろう。
    そう書けばやっぱりハードル高いじゃんと思うかもしれないが、女側はかなりハードルを下げて来ている。
    誰でもいい訳ないってんなら始めからこんな場所こないし。
    俺みたいな奴が通常のバーでどんなに頑張ってもホテルなんて行けるわけないし。
    あとはどれだけ盛り上げられるか。
    102

    :
    さて、もう終わります。
    人生経験でちょっとだけのはずがすっかりハマった俺です。
    興味を持った人は俺の書き込みを参考に行ってみてくれ。
    他の人がヤってる所を見るだけでも興奮するし。ただ、それだけだと料金的には随分高いと思うけど。
    上にも書いたが俺が行った所は建物外での接触は御法度。まさに一期一会なわけだ。
    それなら恥も外見も捨てて突っ走ってもいいんじゃね?

    以上です。
    見て下さった皆様、ありがとうございました。

    105

    :
    行ってみたいけどエッチも風俗でしかないようなチキンコミュ障だから行くの躊躇う…

    1人ただ飲んでるイメージが用意にわくわ笑

    107

    :
    めっちゃ楽しかったわ

    -エロい体験談

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