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    【衝撃】昨日おっさんにメチャクチャにされてきたんだが・・・

    昨日おっさんにメチャクチャにされてきたんだが

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    1: 名無しのお客さま
    質問ある?

    4: 名無しのお客さま
    最初に言っておくが27の男子だぞ

    3: 名無しのお客さま
    ホモスレか

    5: 名無しのお客さま
    >>3
    ホモですが何か

    7: 名無しのお客さま
    まあいい。
    語らせてもらう。

    書き溜めてないから遅いぞ。

    8: 名無しのお客さま
    オラァ!ケツ出せ!

    13: 名無しのお客さま
    仕事帰りに、温泉ランドによった。
    地元で有名な、おっさんのゲイが集まるところ。

    疲れながらもたまってた僕は、
    おっさんの熱い胸板に抱かれたくて、ドキドキしながら更衣室で服を脱いだ。

    15: 名無しのお客さま
    体と頭を素早く洗い流し、
    まずは露天で暖まる。

    ちなみに僕のスペックは170cmの72の色白ウケだ。
    先にいっておくけど、おっぱい凄く感じます。

    17: 名無しのお客さま
    時間が遅いので人もすくない。
    枯れたようなじいさんが一人浮かんでるだけだった。

    じいさんの洗濯板に用はない。
    なるべく距離をとって、身体だけ暖める。

    20: 名無しのお客さま
    露天から中を覗くと、サウナに誰か入った様子。
    枯れ枝じじいを尻目に僕はサウナを後にする。

    しかし僕は、このときの枯れ枝じじいの舐めるような目つきを
    見逃さなかった。

    23: 名無しのお客さま
    そそくさとサウナに入ると、
    ラッキー!!
    いい感じでごつくてくろい、
    50ぐらいのおっさんが一人で座ってる!!

    サウナに足を踏み入れた瞬間の、
    おっさんの値踏みするような目線で
    僕はおっさんがコッチだと確信した。

    25: 名無しのお客さま
    僕は人一人ぶん開けて、おっさんの隣に座った。
    おっさんは汗を拭うフリをしながらチラチラこっちを見てくる。

    ちなみに僕は乳に脂肪がつきやすく、
    結構胸が大きい。

    おっさんはその胸をがん味し始める。

    27: 名無しのお客さま
    僕は少し、距離を詰めておっさんに近寄る。
    するおっさんが、手を徐々に僕の方に伸ばしてくる。

    それに気付いて、僕も手を近づける。

    おっさん、僕の手を掴む。

    32: 名無しのお客さま
    おっさん「あついね」
    ぼく「そうですね~あついです」

    おっさん「人、あんまりいないな」
    僕「平日だし、遅い時間ですしね」

    おっさん「いいおっぱいだな」胸をもんでくる。
    僕「あん」

    33: 名無しのお客さま
    >枯れたようなじいさんが一人浮かんでるだけだった

    この表現が気に入った

    34: 名無しのお客さま
    ホモの開始の合図ってよく分かんねえ

    36: 名無しのお客さま
    あんじゃねーよwwwww

    41: 名無しのお客さま
    おっさんのごつい指が僕の胸を揉みしだく。
    僕は指をくわえて声を我慢するけど、
    どうしてもでちゃう。
    ぼく「んっ…こえでちゃう」
    おっさん「おっぱいで感じるのか?女みたいだな。」

    おっさん、僕を座ってる自分の前に立たせて、
    僕のおっぱいを吸い出す。

    42: 名無しのお客さま
    おっさん、入り口をしきりに気にしながら、
    片手で僕のしりをもみ、片手で僕の胸を揉みながら
    僕の乳を吸う。

    言っておくが、これは僕にとって大当たりである。

    43: 名無しのお客さま
    気持ちよさと熱さと恥ずかしさとで
    気が遠くなってくる。
    おっさんは僕の乳がよっぽど気に入ったのか、
    歯を優しく立てたり、ベロを激しく動かしたりしながら
    僕の乳を楽しんでいる。

    僕、腰が砕けそうになるのを何とかこらえて
    声を我慢する。

    やがておっさんの片手が僕のわれめに…

    46: 名無しのお客さま
    さすがにここでそこは、と思いながらも、
    おっさんのごつい強引な指を拒む事などできはしない。

    ぼく「やん、そこは」
    おっさん「ちゃんと洗ってきたんか?」
    ぼく「…はい」
    おっさん「いいこだ」
    そしてより一層強く乳首をねぶる。

    その時、急におっさんが攻撃をやめて僕を座らせた。

    45: 名無しのお客さま
    お前のどこに割れ目があるんだよ

    48: 名無しのお客さま
    >>45
    おしりです。

    49: 名無しのお客さま
    ノンケなのにちんちんがへんになってきた

    51: 名無しのお客さま
    僕を自分の前に跪かせて、
    僕の頭を抱えて無理矢理くわえさせる。

    大きさと太さがちょうどいい。
    何よりも征服されてる感がはんぱない。

    おっさん「しっかりしゃぶれよ」
    僕「ふぁい」

    52: 名無しのお客さま
    僕にしゃぶらせながらも、
    おっさんは僕への攻撃をやめない。

    手を伸ばして乳首をこねるから、
    僕はなかなか集中させてもらえない。
    でもおっさんは、可愛いな、気持ちいいぞって言ってくれた。
    もう死んでもいい。

    53: 名無しのお客さま
    しっかりしゃぶれよ

    54: 名無しのお客さま
    その時おっさんが光の早さで僕を引きはがし抱き起こし、
    自分の隣に座らせる。

    そう、枯れ枝じじいの光臨である。

    55: 名無しのお客さま
    意外とおもしろくてワロタ

    56: 名無しのお客さま
    「場所うつそう?」僕はおっさん小声で言う。
    おっさん「そうだな。でもその前に」
    おっさん、何を思ったか枯れ枝の前で僕の乳をねぶり始める。

    57: 名無しのお客さま
    ゲイッてクソビッチだな

    59: 名無しのお客さま
    まさかおっさん、枯れ枝も参戦させる気?
    3Pなんてご褒美以外の何物でもないけど、この枯れ枝はイヤだよおっさん!!
    でもおっぱい凄く気持ちよくてもうよくわかんないでも枯れ枝はイヤだよ!

    枯れ枝、腰を上げて近づいてくる。

    60: 名無しのお客さま
    枯れ木に水を与えませう

    61: 名無しのお客さま
    意外に面白い

    62: 名無しのお客さま
    あとで聞いたが枯れ枝はここの常連で、
    この道では有名なゲイらしい。

    近づく枯れ枝。

    僕が声をだすから、おっさんは僕の口に指を入れてくる。

    手を伸ばす枯れ枝。

    もうどうでもいい僕。

    63: 名無しのお客さま
    枯れ枝が僕の空いてる方の胸を触ろうとしたとき、
    おっさん「これ、いいだろ。俺のだから」といって枯れ枝の腕を払いのける。
    ぼく、この台詞で危うくいきそうになる。

    71: 名無しのお客さま
    おっさん「おらいくぞ」と言って僕の腰を抱え、サウナを出る。
    ぼく意識朦朧だけど、はいと返事してなんとか立って歩く。
    枯れ枝「ええもんみたわあ」

    73: 名無しのお客さま
    おっさん「だいじょぶか?熱かったなw」
    ぼく「死んじゃいそうでした(いろんないみで)」
    おっさん「どうする?続きするか?」
    ぼくうなずく。

    76: 名無しのお客さま
    おっさん「取りあえず、車いくか」
    ぼく「はいっ!」

    それからぼくとおっさんは色々話をしながら、
    ぱぱっと着替えて外を出た。
    おっさんが脱衣所の自販機で買ってくれたフルーツ牛乳をのみながら、
    僕たちはおっさんのミニバンに乗り込む。
    助手席に乗ろうとするぼくにおっさんが、
    「うしろすわっとけや」と言う。
    ぼく、激しく濡れる。

    77: 名無しのお客さま
    濡れる…?

    79: 名無しのお客さま
    >>77
    男だって、濡れるんやで

    80: 名無しのお客さま
    おっさん、車を走らせ、近くの人気のない川沿いの駐車スペースに停める。
    「ちょっと煙草すってくるな?」そういっておっさんが外に出る。
    ぼく、フルーツ牛乳をドキドキしながら舐める。

    81: 名無しのお客さま
    先走りでも漏れてんのかよ

    82: 名無しのお客さま
    ガチャっとスライドドアが開く。
    おっさん、手慣れた手つきでシートを倒す。
    乱暴にぼくのTシャツを捲し上げるおっさん。
    自分も上半身裸になる。

    暖房がついてるけど、熱いぐらい。

    83: 名無しのお客さま
    ぼくの胸に食らいつくおっさん。
    おっさんの頭を抱え込むぼく。
    激しく乳を愛撫され、おっさんのことが我が子のように愛おしくなる。
    このまま全部、おっさんにあげたくなる。
    おっさんの頭にキスをする。
    シャンプーと煙草のフレーバーがした。

    84: 名無しのお客さま
    無駄に文才があるな
    しかし「うしろすわっとけや」のどこに塗れるポイントがあるんだ?

    85: 名無しのお客さま
    >>84
    男らしさやろ

    86: 名無しのお客さま
    >>84
    ドMだからだろ

    89: 名無しのお客さま
    >>85
    >>86
    そのとおりです。

    88: 名無しのお客さま
    おっさん「すごいことになってるぞここ」
    おっさん「まださわってないのにな」
    おっさん「えっちなやつだな。そんなにいいのか」
    おっさん「女みたいに喘ぎやがって」
    そしてまたぼくの口に指を入れる。
    ぼく、必死に指をくわえて声を我慢する。

    91: 名無しのお客さま
    おっさんは素早くぼくの下半身をあらわにして、
    言葉攻めを開始する。
    そして自分も脱ぎ始める。
    ギンギンのおっさんジュニアが顔を出す。

    92: 名無しのお客さま
    ゴムの味がしていやだけど、
    ちゃんとしてくれるおっさんに心底ほれる。
    はやくこの人にめちゃくちゃにされたいと思う。
    おっさん、ぼくの頭を掴んでがんがんする。
    えづくぼく。でも気にしないおっさん。
    えづくぼく。でも最高にしわせなぼく。

    93: 名無しのお客さま
    おっさん、荷物をガサゴソしてローションらしきものを取り出す。
    手に出して、ぼくの割れ目へ。
    一瞬ひやっとして声が出る。
    でもすぐに、熱くなる。

    95: 名無しのお客さま
    おっさんのごつい指がさんざんぼくの割れ目を弄くり倒して、
    分泌液だかローションだかでわからないぐらいぐちよぐちょにぬれる。
    ぼくの胸に食いつきながら、ぼくの割れ目をかき乱すおっさん。
    この人にこんなにされている時間を最高に幸せに思い、ぼく、泣く。

    96: 名無しのお客さま
    ホモには文豪が多い
    はっきりわかんだね

    97: 名無しのお客さま
    おっさん顔あげ、手をとめるおっさん。「どうした?痛かったか?」
    ぼく「ううん、なんか気持ちよくて、嬉しくて、涙がでた。やめないで」
    おっさん「おまえ本当にいいな。俺の女になれ」
    ぼく「はい。お願いします。」
    おっさんとぼく、激しくキスをする。

    煙草のフレーバーがした。

    99: 名無しのお客さま
    おっさん「いれるぞ」
    ぼく「はい。めちゃくちゃにしてください」
    おっさんジュニアが正常位でぼくにはいってくる。
    すごい圧迫感だけど、すごく満たされる。
    0.05mmがいじらしい。

    101: 名無しのお客さま
    いままで経験したことのないフィット感。
    ぼくはおっさんに背中に手を回して必死にしがみつく。
    獣のように腰をふるおっさん。
    ぼくはもう声を我慢していない。
    おっさんは器用にぼくをヒックリかえして、
    今度はバックからせめて来る。
    シートにもたれかかるぼくの首筋を、
    おっさんが噛み付く。
    手はぼくの胸をせめる。
    しんでもいい。

    102: 名無しのお客さま
    なんで勃ってんだ俺

    103: 名無しのお客さま
    おっさん、いちど引っこ抜き自分がシートに座り、
    ぼくを向かい合わせで自分の上に座らせる。
    これが世に言う対面座位である。

    106: 名無しのお客さま
    おっさんジュニアが一気に入ってくる。
    胸を仰け反らせるぼく。
    がらあきになったぼくの胸に吸い付くおっさん。
    そのまま下からぼくをつきあげる。
    おっさんの頭を抱きしめるしかなす術がないぼく。
    嬉しさと気持ち良さで声がとまらない。

    108: 名無しのお客さま
    おっさん「本当に俺の女になるか?」
    ぼく「お、おじさんの奥さんになりたいです」
    おっさん「おまえ名前は?」
    ぼく「っん、ゆ、ゆうきです」
    おっさん「ゆうきはもおう俺のものだ。誰にも触らせないぞ」
    ぼく「はい、おじさんのものなります」

    112: 名無しのお客さま
    ぼく「ああ、いっちゃう、きてきて」
    おじさん「いくぞゆうき、俺のものになれ」
    ぼく「ああだして、ぼくの中でだして」
    おっさんの動きがとまり、ぼくのなかでびくびく脈をうつ。
    ぼくは本当にこの人の子どもを妊娠したいと、心から思った。
    0.05mmが憎らしい。

    113: 名無しのお客さま
    ぼくもいつのまにかいっていた。
    初めてのトコロテン。
    おっさんはぼくの身体を優しく拭いてくれる

    114: 名無しのお客さま
    とんでもないスレにきてしまった

    116: 名無しのお客さま
    切ない気持ちと嬉しさで、
    ぼくは涙が出た。

    おっさんは、
    「ゆうき可愛かったよ。ありがとう」
    と言ってぼくの頭を撫でてキスしてくれた。

    ぼくも必死でこたえた。

    119: 名無しのお客さま
    (ここからどんなふうにムチャクチャにされるんだろう)

    120: 名無しのお客さま
    そんで、今日も夜、おっさんの家に行ってきますよっと。
    以上終わり。

    読んでくれてありがとう!

    122: 名無しのお客さま
    こんなドエム気質のぼくですが、
    約束の時間迄まだあるので、
    何か質問ありますか?

    124: 名無しのお客さま
    女では全く立たないの?
    初体験はいつ?

    127: 名無しのお客さま
    >>124
    彼女がいたことはあります!
    立たない事はないけど、いまはおっさんに抱かれたいw

    初体験は高3です!

    126: 名無しのお客さま
    >>122
    何時もそうやってパートナー見つけているの?

    129: 名無しのお客さま
    >>126
    じつは長い事付き合ってた人と最近別れて、
    仕事のストレスと寂しさが爆発しての昨日でした。
    普段はお付き合いしてる人としかしません。
    束縛もつよかったし。

    131: 名無しのお客さま
    高3の時の相手は同級生?
    パートナー探し大変そう

    133: 名無しのお客さま
    >>131
    高3の時の彼は、出会い系で知り合った40ぐらいの人でした。
    その人にいろいろ仕込まれましたw

    出会いはなかなかないですねえ。
    そっちの世界の友達の紹介とかで、
    知り合う感じですね!

    134: 名無しのお客さま
    ゆうき君これからおっさんと楽しんできてね
    俺も楽しませて貰ったよノシ

    135: 名無しのお客さま
    >>134
    ありがとうございます!
    めちゃくちゃにされてきますw
    さっき、今日は裸にエプロンでっていう指令がメールで入ってきましたw

    136: 名無しのお客さま
    涼ちんで再生させてもらった
    悪いが俺はゲイやホモじゃないんだ

    137: 名無しのお客さま
    >>136
    楽しんでもらえればそれで嬉しいです!

    138: 名無しのお客さま
    裸エプロンどうだったかスレ希望!
    また書いてよ。>>1の書く文章好きだ///

    139: 名無しのお客さま
    >>138
    そういってもらえると凄く嬉しいです!
    明日か明後日の夜、今日の事書きます!
    このスレに書けばいいのかな?
    それまで残ってますかね?

    140: 名無しのお客さま
    性描写以外のとこの甘酸っぱい青春感すき

    141: 名無しのお客さま
    >>139うーん…じゃあさ、今日と同じスレタイでたてたらどう?それなら皆分かるかと!
    楽しみにしてるぞ>>1

    142: 名無しのお客さま
    >>140
    有り難う御座います!
    してることはどSEXですけどW

    >>141
    かしこまりました!
    立てられるのは22時過ぎぐらいかな。
    またたてます!

    それではそろそろ支度をします!
    ありがとうございました♪

    144: 名無しのお客さま
    ホモじゃないけど勃った
    なんでこいつ無駄に文才あるんだよ

    148: 名無しのお客さま
    このホモまじで才能ある…

    参考元:http://2ch.sc/

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