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    【悲報】号泣野々村議員、ついに壊れるwwwwwww(※画像あり)

    【悲報】号泣野々村議員、こわれる

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    1:
    警察に証拠を捏造されたと主張する野々村被告

    《相変わらず核心を突く質問には“記憶喪失”になってしまう野々村竜太郎被告(49)。
    検察官は、さらに語気を強めて野々村被告に迫っていく》

    検察官「平成25年4月11日のクレジットカードの使用明細を見てください。
    紙が貼り付けられているのは分かりますよね」
    野々村被告「覚えておりません」
    《いよいよ質問と回答がかみ合わなくなってきた》

    検察官「利用明細を切り貼りしたのはあなたですか」
    野々村被告「分かりません」
    検察側「自分じゃないのか、別の人がやったのか、どっちなんですか」
    野々村被告「手元に…警察に押収されたのと…別の人間がやった可能性があると思います」
    裁判長「別の人間とはいったい誰ですか」
    野々村被告「私が思っておるのは、警察官だと思っています」

    2:
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    3:
    もとから

    4:
    反笑いになったかと思ったら落ち着かなくなる野々村被告

    裁判長「今日最初に私からした質問は覚えていますか」
    野々村被告「覚えておりません」
    《やっぱりな、と思ったのは報道陣だけではないだろう》

    裁判長「起訴状の朗読をして、おかしいところはありますかとお聞きしましたね」
    野々村被告「(笑いながら)思い出しました」
    裁判長「どういったことを言ったかを覚えていますか」
    野々村被告「(沈黙)その前に前回の公判を欠席したことについて…」
    裁判長「そこはいい。事件のこと、起訴状に関してです」
    野々村被告「(落ち着かない様子で)政活費を受け取っていたことは間違いないが、結果といたしまして
    1つ1つの作業について記憶がございませんので。あっ、起訴状のところ…あっ起訴状の記載の通り…」
    《裁判長は要領を得ない野々村被告の発言をさえぎった》

    裁判長「あのね、虚偽の収支報告書を提出したことはないということか

    81:
    >>4
    録音してるなこれ

    5:
    メディアに登場した時点ですでに壊れていただろ

    6:
    法廷で小走りになる野々村被告

    裁判長「…。収支報告書は内容的に嘘じゃありませんというのが、あなたの言い分ではないのですか」
    野々村被告「いえ、当時の記憶がないんです」
    裁判長「『結果的に収支報告書の内容と相違していたかもしれないけど、当時は認識していなかった』
    というのが、あなたの言い分ですか」
    野々村被告「はい」
    裁判長「被告は被告人席にお戻り下さい」
    《野々村被告は辛い時間を乗り切ったとでもいうように、小走りで被告人席に戻り、「ふぅ~」と大きなため息をついた》

    http://www.sankei.com/west/news/160126/wst1601260077-n1.html

    8:
    謎の寄付したりしてたヤジ飛ばして有名になった鈴木?都議とかは
    年末にきっちり1円残らず謎の団体に寄付しててもジタミ特権で追及されないのに
    こんな小物いつまでも追いかけてどうすんだ?

    97:
    >>8
    視聴率を稼げるから
    後ろ盾がなくて好き放題いじれるから

    9:
    裁判官相手に野々村戦法が効くかどうか

    10:
    これ本当に本物になっちゃうと思うぞ
    プレッシャーに耐えられないだろ多分

    なんだっけ、民主党の自殺したやつ。あいつと同じ幼稚性を感じる

    11:
    全ては上級国民様の都合の悪いことから目をそらす目眩ましに利用されてるだけ

    12:
    裁判所で半泣きになる野々村被告

    検察官「自分の行動を把握するために、予定などは(インターネットの)『ヤフーカレンダー』で管理されていましたよね。
    出張に行くと、その都度書いていたのか、まとめて書いていたのか、どちらですか」
    野々村被告「まとめて書いていたと思います」

    検察官「どこに出張に行ったか、手がかりにしていたものはありますか」
    野々村被告「ご質問の意味が分かりません」

    《検察官はまともな回答を得られないと感じたのだろう。ここでたまらず裁判官に休廷を要請。裁判長は了承した》

    《この直後だ。「あ、泣いてるぞ」。傍聴席から驚きの声が上がった。足早に法廷を去ろうとした野々村被告の目に、
    涙が浮かんでいたのだ。だがそれは1年半前の“号泣会見”とはほど遠い、静かな涙だった。
    まだ公判は続く。野々村被告の涙腺は耐えられるのだろうか》

    http://www.sankei.com/west/news/160126/wst1601260073-n1.html

    13:
    こいつなんで議員になれたの?

    27:
    >>13
    なんか最下位でギリギリ当選だったらしい

    30:
    >>13
    大阪維新の会と全く関係ないセルフ政党の「西宮維新の会」の看板で戦ったので
    西宮市民が勝手に大阪維新の会と関係あると思って投票したから。こいつの
    主張が認められたわけではない模様。大阪維新の会は訴えるべきレベル

    15:
    元気よく「はいっ」「はいっ」「反省し申し訳なく思っています!」の野々村被告

    裁判長「では、質問に入ります。被告人は証言台のいすに座ってください」
    野々村被告「はいっ」
    《野々村被告は傍聴席に一礼し、背筋を伸ばしていすに腰掛けた。大きな声で「はいっ」と返事をするのは午前中と同じだ》

    裁判長「これからあなたの話を聞きます。質問に対しては端的に答えていただけますか」
    野々村被告「はいっ」
    裁判長「それでは弁護人からどうぞ」

    《野々村被告が大きく深呼吸すると、弁護人が立ち上がった。弁護人はまず、“号泣会見”を思い出したのか、
    野々村被告に「くれぐれも長話にならないように」と忠告した》

    弁護人「最初にお尋ねします。前回の公判、あなたが欠席したことで延期になり、
    色々な方にご迷惑をおかけしました。今、どう思っているんですか」
    野々村被告「はいっ。反省し、申し訳なく思っています」

    弁護人「あなたは(法廷に)出てくる気があったのだろうか」
    野々村被告「はいっ、もちろんありました」

    http://www.sankei.com/west/news/160126/wst1601260057-n1.html

    16:
    法廷侮辱は求刑の2倍にすればいい

    17:
    以上抜粋。
    まだまだあるけど割愛。

    18:
    弁護人「あなたは(法廷に)出てくる気があったのだろうか」
    野々村被告「はいっ、もちろんありました」

    うそくせーww

    21:
    野々村が幼稚すぎて帰りの会の吊し上げみたいになっとるやんけ…

    28:
    no title

    no title

    31:
    心神喪失でも狙ってるの?

    39:
    もう無罪でいいだろ
    これだけ笑わせてくれたんだから

    43:
    なお公判はオウム裁判並の人気だった模様

    no title

    51:
    2ヶ月間も拘留とかこいつ余計壊れるだろ

    55:
    発達障害だろ

    60:
    こいつ開き直って芸人になればそこそこ稼げるとおもう

    63:
    こんな奴が支持された現実
    鳥肌がたつな
    どうなってるんだ

    84:
    自分がいつから議員だったのか思い出せない野々村被告

    野々村被告は、当時の面影が想像できない、そり上げた頭と細い黒縁眼鏡姿で法廷に現れた。
    被告人質問では「記憶がございません」「覚えておりません」などと90回近く繰り返し、
    「いつから議員だったのか」という簡単な質問にも考え込んで沈黙した。閉廷後には身柄を勾留された。

    http://mainichi.jp/articles/20160127/k00/00m/040/043000c

    87:
    >>84
    この作戦って、裁判で許されるの?
    「自分の経歴すら『記憶にない』と答える」って、刑期満額くらいそうなんだけど。

    90:
    最終的に女の子になっちゃう予定

    91:
    こんなに記憶がないんじゃ議員の資格無いだろ…

    100:
    野々村極まったな

    -社会

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