サンカとかいう日本の先住民族wwwwwwwwwwww

2015年7月27日 23:00

サンカとかいう日本の先住民族

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1: 名無しのお客さま
実在するならクッソワクワクする

3: 名無しのお客さま
なんだそれ

5: 名無しのお客さま
>>3
戸籍を持たない、山の中を移動しながら暮らすサンカとかいう人間がいるんだと

一説には大和朝廷に屈しなかった先住民族が山に逃げたのが始まりなんだと

9: 名無しのお客さま
>>6
今野敏が書いた小説で
特殊防諜班ってのがあるんだが、山の民の活躍が見れて楽しいよ

6: 名無しのお客さま
山の民だっけ?

8: 名無しのお客さま
地元民としては西成区の三角公園でサンカ文字が使われてたとかいう噂もワクワクするの

7: 名無しのお客さま
それ>>1が考えた話なん?

10: 名無しのお客さま
>>7
いちおう民俗学の先生達がちょうさしたりしてるから、あながち創作でもないとおもうの

12: 名無しのお客さま
へー
ありがとう、今度読んでみるわ

でも実在したのかね?
ただの猟師集団のフカシって可能性もありそうだし

14: 名無しのお客さま
>>12
明治時代の警察で、
住所不定の人間をサンカって隠語で呼んでたとかいう話もあるね

19: 名無しのお客さま
存在はしたけど、実態はバックれた農民や罪人が固まったものだったともいわれてるね

18: 名無しのお客さま
>>14
ある意味えた非人的な差別用語の一種だったのかな?

24: 名無しのお客さま
>>18
これは個人的な妄想なんだけれども、
大和朝廷に滅ぼされた先住民族は、飛鳥奈良平安と奴隷として扱われていたんじゃないかなと
そこから派生して、俗にいうえた・非人という人間が出来たんじゃないかと思うのね

26: 名無しのお客さま
>>18
だから、流れ者のアウトロー達とも融和して行って、現在のサンカにいたるんじゃないかなと

25: 名無しのお客さま
マタギもサンカだっけ?

29: 名無しのお客さま
>>25
マタギが使う山言葉や木化けなんかの特殊技能もサンカ発祥らしいね

28: 名無しのお客さま
>>24
マジレスすると古墳奈良時代の奴隷階級は天皇の直臣だから、階級は高いんだよ
官位貰えるくらいだし

33: 名無しのお客さま
>>28
まあちゃんと勉強したら意見変わるのかもね
滅ぼしたハズの出雲をやけに重んじたりしてるあたり、なんか裏があったのかなーとか思うのね

34: 名無しのお客さま
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/マタギ言葉
ウィキで済まないが、ここ参照してね
山言葉

35: 名無しのお客さま
山言葉はアイヌの影響が強いらしいけど、先住民族は琉球や北海道にも散っていったらしいのね

36: 名無しのお客さま
意外とサンカって知られてないのね

37: 名無しのお客さま
サンカ文字とかいう謎文字もワクワクするよね

38: 名無しのお客さま
山言葉って忌み言葉なんだな
山を知り尽くしてる人達だから、山の怖さを知ってるのだろうな

しかし、女が禁忌だと山だけで生活出来なくないか

40: 名無しのお客さま
>>38
まあマタギは山の民の派生であって、ちゃんと家に住んでるだろうからね、
修験道女人禁制的な考えがあったんじゃないかね

41: 名無しのお客さま
>>40
禁忌は別にしても、日本の山で女子供を連れて移動しながら生活って、難易度高い気がする
なので、神隠しって実はサンカが仲間を増やすために子供をさらっていたのかも?
なんて思ったりしたw

42: 名無しのお客さま
>>41
おお、いいねそれww
今度どっかで使わせてもらうwww

43: 名無しのお客さま
ヤマコとかいう、オスしかいなくて人間の女をさらってきて子供産ませる妖怪いるけど
何か関係ありそう

44: 名無しのお客さま
>>43
くわしく

45: 名無しのお客さま
>>42
現実的にありそうだよなww

ただ、そうすると血筋的には先住民族ではなくなってることになるな
混血でさえないからなあ
先住民族としての生き残りを賭けていたのなら、神隠し説は可能性薄いか…

47: 名無しのお客さま
>>45
まあ流石に純血の先住民族が存在するなんてのは不可能だろうから…
血を引いているってだけでもじゅうぶんロマン溢れてるようん

48: 名無しのお客さま
そもそも原始日本はいろーんな地域から原始人達が寄り集まってできた移民の島だからね

46: 名無しのお客さま
こいつ
no title

49: 名無しのお客さま
>>46
ぬーべーにでてたのか
妖怪とか鬼とか、人外の存在として記録されているものの中には、体制に反発してた勢力やら被差別階級民がモデルになったものも多いと言うしね

なかなか興味深い

50: 名無しのお客さま
ヤマコ方式なら血筋は残せるし、あり得そうww

51: 名無しのお客さま
>>50
こうやってドンドン妄想がつながる様がたまらないのねw

52: 名無しのお客さま
サンカと直接関係はないけど、古代史ってすごいワクワクするの

53: 名無しのお客さま
まあ、これでみんなが少しでもサンカに興味持ってくれたら嬉しいですな

54: 名無しのお客さま
わかるww
なんでだろう、自分のルーツを知りたいからだろうか

56: 名無しのお客さま
>>54
たぶん俺たちは天孫系の末裔なんやろうけどな…www

55: 名無しのお客さま
柳田圀男の本で知ったわ

57: 名無しのお客さま
>>55
確実にその時代にはサンカと呼ばれた何者かがいたとあうことなんだよな

58: 名無しのお客さま
>>57
クマソがなんたらと書いてあったが、実際のところどうなんだろうね

59: 名無しのお客さま
>>58
さらに妄想を広げると
北九州で先住民族系の勢力が幅を利かせていたところに大陸から異民族が海を渡り侵略してくる、これが天孫の降臨
さらに東進して在来の邪馬台国を滅ぼす、これが神武東征

まんま火の鳥の黎明編だけどねwww

61: 名無しのお客さま
そんで侵略された時に屈しなかった奴らがサンカの末裔!!みたいなね…

60: 名無しのお客さま
>>56
うーん、やっぱり血筋的な話しじゃなく、どうやって日本という国が出来たのかって辺りの興味かも
自分の場合は

シムシティみたいなゲームも、作りはじめはワクワクするけど、街がでかくなると興味がなくなるんだw

63: 名無しのお客さま
>>60
国のルーツはやっぱり大陸からだろうね
今の天皇制という意味で言えばだが

62: 名無しのお客さま
>>59
日本神話信者が聞いたら発狂しそうな説だなww

面白くはあるけどww

64: 名無しのお客さま
>>62
でも、素人考えで妄想してると不思議とこういう結論になったのね
邪馬台国もヤマトにあったとおもってる

65: 名無しのお客さま
文字文化の伝播がもう少し早ければ神武東征の違う視点からの記録も残っていそうなんだけどな
なんだか残念。

67: 名無しのお客さま
>>65
完全に大陸の文章頼りなのがね、
古事記も日本書紀もファンタジーの域から出ないからね

68: 名無しのお客さま
>>59
これ批判して柳田国男が晩年かいたのが海南小記なんだよな
北方系じゃなくて南方系が起源だとしてる

69: 名無しのお客さま
>>68
ごめんね、不勉強なのご悪いんだが、興味あるから聞かせてよ

71: 名無しのお客さま
なんかサンカからずれてて申し訳ないけど、この話題を語るなら日本のルーツに関して語るのは避けられないのかなとか、素人なりに思うのね

70: 名無しのお客さま
>>68
となると島伝いに日本に渡来したってことかい?

72: 名無しのお客さま
>>70
王朝との関係は不確実だけど、
南方から来た連中がいるのは確実

77: 名無しのお客さま
>>72
どこぞの島に、ボリネシア系の風習の影響がバリバリの村?があるとかなんとか

75: 名無しのお客さま
人種?に縄文系と弥生系とがあるけど、サンカとか大陸から来た人達はこれに当てはまるの?

78: 名無しのお客さま
>>75
サンカというか、先住民族系は縄文人よりなんじゃないかなと

76: 名無しのお客さま
うーむ原始日本はやはり移民の国だったのかもしれん
南方渡来民説にも北方騎馬民族説にもロマンがある。

79: 名無しのお客さま
>>76
どちらにせよ今の体制のルーツは異民族だとすればゾクゾクできるからいいやw

80: 名無しのお客さま
>>79
ワロタw まぁ陰謀説ぽくてゾクゾクするのは分かるww
ただ顔真っ赤にして反論してくる人もおるやろうから気をつけてなw

81: 名無しのお客さま
>>80
実は趣味で小説とか書いてるから、そういう話のネタになる方が好きなんだよねw

82: 名無しのお客さま
だから、ストーリーにロマンを求められる古代史やらサンカの話が、大好きなのだ

83: 名無しのお客さま
富士山麓にサンカの集落があるとかだと面白いなー
舞台は大正初期か昭和初期にしてさ

85: 名無しのお客さま
>>83
近代化の過渡期に生きるサンカなんてのはいい題材かもな
ちよっとゴールデンカムイ感がすごいけとwww

84: 名無しのお客さま
サンカは時代が違いすぎるやらぁ
幕末の落人って話の方がまだ真実味ある

87: 名無しのお客さま
>>84
サンカにも
黎明期
中世
近世
現代
と時代によって姿が変わるだろうからなあ
現代サンカは先住民族をルーツに持つアウトロー集団だと思ってるの

86: 名無しのお客さま
>>84
九州の河童が南蛮人がベースだったりみたいな、近代以降の伝説も面白いよな
だから遠野の河童は別系列だから、頭の皿もないという

90: 名無しのお客さま
>>86
俺はどちらかというと学のない人間だから助かる
ドンドン知ってることを書いていきなさい

89: 名無しのお客さま
え!東北のカッパって皿ないんか
しらんかった

91: 名無しのお客さま
>>89
そう、俺も知らんかったのw

92: 名無しのお客さま
みんな古代史やら民俗学の知識豊富だな

93: 名無しのお客さま
>>89
全国的に皿と甲羅の河童の姿が定着したのは幕末以後のはず
その前は、カワウソベースだったり色々ある

95: 名無しのお客さま
>>93
カワウソかあ

ヌートリアベースの河童が現れるのも時間の問題か

96: 名無しのお客さま
河童はもともとわら人形かなんかだった!!って諸星大二郎の漫画で読んだ気がするな

98: 名無しのお客さま
そーいえば、水木しげるの漫画でコロポックルはアイヌ以前の先住民族だっていう説が出てたなぁ
山窩(さんか)とはまた別だと思うが

99: 名無しのお客さま
>>98
たぶん、体制側とは言葉とか見た目なんかが違う奴らを人外扱いしてたのかなあとか妄想広がるね

100: 名無しのお客さま
実際には逃散農民の子孫とかなんだろうけどな。人里近辺で生きていた
というし。
縄文時代からのDNAは、少なくともY染色体については、
日本人の半数程度、アイヌや沖縄は殆どがそっち系というし、
被抑圧民=縄文人にはなってないようだな

102: 名無しのお客さま
>>100
科学技術は嘘をつかないからね
技術とロマンは共存できないのかなあ、オカルト文化が廃れて心霊特集みたいなテレビ番組がなくなったのも個人的に残念なんだよなね

105: 名無しのお客さま
>>102
嘘をつかないのはそうだが、その一方で「常に”最新版”にアップデートされる」って面もあるからなあ。
昨日まで「そんなオカルトありえません」だったのが今日は「科学的に証明されました」とかもありうるくらいに考えないとついて行けない世界。

106: 名無しのお客さま
>>105
どこまでが本当でどこまでが怪しいレベルなのか、判断能力が問われるよね

107: 名無しのお客さま
小保方っちのSTAP細胞だっていつかは・・・・!ww

110: 名無しのお客さま
>>107
それも時間が経てば陰謀論のネタに変わるのかなw

111: 名無しのお客さま
いよいよサンカとはズレてきたが、めちゃ楽しいな

112: 名無しのお客さま
>>110
まだ読んでないけどさ
no title

113: 名無しのお客さま
>>112
くっそwwwwww

114: 名無しのお客さま
天狗=ユダヤ人はガチ

116: 名無しのお客さま
>>114
鷲鼻だしね
テングザルみたいに南方系の影響もあるのかね

115: 名無しのお客さま
柳田国男につていえば「東野物語」とかその辺は結構担がれたっぽくない?

インテリ都会人の話を伝承と信じて編んじゃったグリムみたいな感じで

118: 名無しのお客さま
>>115
まあその辺は民俗学って学問自体がはっきり定義付けされてなかった時代だろうからなあ

117: 名無しのお客さま

no title

120: 名無しのお客さま
>>117
暗黒神話面白いよね

119: 名無しのお客さま
そろそろ人もいなくなったかな、ありがとうなお前ら

1000: 殿堂入り人気記事(・∀・`)ノ !!

コメント一覧

  1. 匿名 より:

    サンカネタの伝奇ものはある意味、2000年ぐらいまでに出尽くしているんだけどなぁ…。
    ちなみにポリネシア系の風習で言うと、秋田のなまはげなんか東北だけど実はポリネシア由来。

  2. 匿名 より:

    とりあえず「瀬降り物語」でも観たらざっくりイメージがつかめるんじゃないの
    ヌードとかけっこうあって良かったよ

  3. 匿名 より:

    かぐや姫の物語に出てくる姫の幼馴染の男の子もそういえば山を転々としてたよね・・・。
    理由は同じ山を切り倒し続けたら疲弊するから、10年経ったら山を移動してまた何年かして戻ってくるって生活だったな。
    こういう人たちが天狗とか鬼とかの言い伝えとかおとぎ話の元ネタになってるのかもな・・・。

  4. 名無し より:

    尾瀬の区割りの不確かな土地をサンカのものとしていると どこかで見た

  5. 匿名 より:

    サンカにかぎらずこういうものは面白い 詳しい人に徹夜で聞き明かしたい

  6. 匿名 より:

    現在サンカを自称するのは在日とブラクとその混血だからね。
    サンカを自称するとサブカルや女や変な団体や文化人が仰ぎたてるから
    食う困らないし戸籍のいい訳たつし自己顕示欲も満たせるんだよ。
    自称アイヌと同じで、2,30年前からメシの種にしてるやつらいるよ。
    サンカの話そのものは民俗学的に魅力的で興味深いけど、
    やたら入れ込んでたり自分はサンカの血を引くとかアピールするやつが
    身近にいたら要注意しな。

  7. 匿名 より:

    ぶっちゃけて言うと、山に逃げ込んで定着した非人、犯罪者だよ。

  8. 匿名 より:

    坂上田村麻呂の時代までが限界だろうな
    蝦夷の阿弖流為とか東北のアイヌがいた頃

  9. 匿名 より:

    西岸良平の漫画にも出てたよ。三丁目の夕陽だったか、鎌倉物語だったか。戸籍を逃れた山の民、興味深いね。

  10. 匿名 より:

    サンカの話で三角寛の名前が出なくなったか。『山窩小説』で売れていたのだが。
    良くも悪くも(悪い方が多いかな?)話題にはなっていたと思うんだけど。

  11. アスク より:

    塑像図・・
    胸触って女が「ハァ~」って想像しすぎだろ!!

  12. 匿名 より:

    面白いですね
    ただ
    視覚に頼りすぎな気がする
    視覚だけで日本を語るには
    限界があると思います。

  13. 匿名 より:

    そんなもんいない
    せいぜい樵

  14. 匿名 より:

    山窩関係の情報は、ほとんどが三角寛が作った創作で、
    三角寛が世にでられたのは、朝日新聞の嘱託で記者をやっていたから
    っつうわけで、朝日新聞が無理から作った差別でもあるんだよ

  15.   より:

    ほんとに・・・なんというか、嘘話をこねくり回すのが好きだよね 朝鮮人って。
    ばれていてもごり押ししようとするほど どうしようもない「生態」、人間じゃないんだよね。

  16. 匿名 より:

    サンカがほぼ捏造ってわかってからメディアとかも取り上げなくなっちゃったね、当たり前だけど。

  17. 匿名 より:

    俺達は天孫族の…って、別に悪かないけど恥ずかしいなこいつ。
    ネトウヨの血統主義な臭いがする

  18. 匿名 より:

    サンカと直接関係ないかも知れないが、山岳民族というのは居ただろな、南北朝の南朝勢力は山の尾根伝いに考えると判りやすい。
    サンカは木地師集団だったという話もあるが、実体はよく判らない。
    明治の中頃に、ガラっと意味合いが変った模様。

  19. 匿名 より:

    こいつもそうだけど、学生や個人研究家って結論有りきでやるからダメだと思う。
    あくまで証拠を積み重ねたことから、結果導き出される結論ってのを重視しないと意味が無い。
    つか、天孫降臨は宮崎の高千穂だってのが昔から現在まで批准されているのに、いつまでも北部九州に拘る朝鮮系渡来民族信奉者が後をたたん。
    あと、高千穂峡近辺の昔からの住民は大概先祖が神様らしいなw

  20. 昔聞いた話だが より:

    サンカは常に家族単位で移動していて、川魚を獲っては土地の人に買って貰い僅かな現金を得てはまた移動していたって見た人が言うてたが
    戸籍制度に加え戦時に徴兵する為に定住させられてサンカのライフスタイルは無くなったって聞いた事がある。

  21. 匿名 より:

    そもそも先住民族だって日本で猿から進化したわけじゃないから、どちらにしたって移民になるんじゃない?アフリカのある地域以外も。

  22. 匿名 より:

    サンカは先住じゃねぇ。流浪の民が山に住み着いたんだ。

  23. 匿名 より:

    俺は隆慶一郎の小説で知ったな。

  24. 匿名 より:

    こういう奴って何で「憧れの○○」って概念を抱いちゃうと
    それが一枚岩の一個の存在で、名称も使用にあたってどこかで厳密に定義されその発生から現在まで語の指すものや用法は一貫していて、…って考えるんだろうな。
    現実が「教科書のように整理されてて脱線やノイズが無い」訳ないのに。
    余程のアホなのか、お勉強がよほどお出来に荷なられておテキストでしか世界を御存知ないのか。

  25. より:

    1800年代のポーランド辺りで洞窟に住み強盗、追い剝ぎなどで生活をしている一族がいたそうだ。
    近親相姦を繰り返し、一族皆奇形でゴブリンみたいな様相。
    最後は騎士団が出兵し全員討伐された。

    日本にもこういう人達がいたのではないか?
    船が難破、日本に漂着し、山にこもったロシア人=鬼
    という説や
    酔った西洋人=天狗
    という説も有る。
    人さらいをするという共通点が有るのこういったモデルが存在していたのかも知れない。

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