【衝撃】江戸時代の暇の潰し方wwwwwwwwwwww(※画像あり)

2015年9月10日 18:30

江戸時代の暇の潰し方wwwwwwww

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1: 名無しのお客さま
ないんやで
ジーっと1点を見つめてじっとしてる

2: 名無しのお客さま
そこから禅が生まれたんやね

3: 名無しのお客さま
相撲

5: 名無しのお客さま
テレビ見てたんやろ

8: 名無しのお客さま
>>3
農民がバイト終わりの疲れた体で相撲なんてせんやろ
>>5
江戸時代のテレビなんてろくな番組ないやろ

11: 名無しのお客さま
なお農民には暇なんかない模様

16: 名無しのお客さま
>>11
実はあったんやで

21: 名無しのお客さま
江戸以前は日が落ちる前に寝てたんやで

30: 名無しのお客さま
>>21
で、睡眠薬が無いから真っ暗の天井を何時間もジっと見つめてたんやで

27: 名無しのお客さま
割と真面目にホモセクロス

34: 名無しのお客さま
>>27
ホモセクロスは高尚な趣味やったんやで

32: 名無しのお客さま
昔は娯楽が少なかったから子供が沢山いたってオカルト説あるよな

92: 名無しのお客さま
>>32
全然オカルトちゃうやろ
昔の人間の暇つぶしなんて恋愛しかないんやからな

96: 名無しのお客さま
>>92
スポーツセクロスやで

69: 名無しのお客さま
江戸時代の女の旅人は体を代償にして一晩の宿を作ってたってマジ?

76: 名無しのお客さま
野球してたんやで

77: 名無しのお客さま
絵見るンゴ
no title

87: 名無しのお客さま
>>77
にゃーん(笑)

121: 名無しのお客さま
>>77
やっぱりいつみても川鍋暁斎は天才や
この百姓躍動感にあふれすぎやろ

181: 名無しのお客さま
>>121
躍動感なら一休すき
no title

これもすき
no title

185: 名無しのお客さま
>>181
センスの塊ですわ

193: 名無しのお客さま
>>181
ガイコツ達すっごい楽しそう

402: 名無しのお客さま
>>181
この絵には負けるンゴ
no title

418: 名無しのお客さま
>>402
昔も今も発想は変わらんね

83: 名無しのお客さま
絵見て涼むンゴ
no title

no title

no title

85: 名無しのお客さま
おしゃべり

94: 名無しのお客さま
>>85
一生同じ面子と一生同じ畑耕してるだけの一生付き合っていくお隣さんとの新しい話題なんてないやろなあ

105: 名無しのお客さま
>>94
噂話と悪口ばっかやぞ

86: 名無しのお客さま
カエル見るンゴ
no title

90: 名無しのお客さま
>>86
レスリングしてるカエルが居たらワイも見ちゃうンゴ

88: 名無しのお客さま
モフモフやぞ
no title

no title

223: 名無しのお客さま
>>88
かわE

91: 名無しのお客さま
no title

河鍋暁斎はガチ天才やな

103: 名無しのお客さま
>>91
質感すごかったわ

98: 名無しのお客さま
観に行きたかったンゴオオオオ!!!
no title

no title

no title

no title

107: 名無しのお客さま
>>98
何だこの奇形!?(驚愕)

110: 名無しのお客さま
はえ~
no title

no title

no title

no title

113: 名無しのお客さま
>>110
うせやろ

168: 名無しのお客さま
彦根屏風も良い味出しとるよな
文化サロンで庶民の生活とは比べもんにならんのやろうけど
no title

no title

180: 名無しのお客さま
>>168
いつの時代もぼっちおるんやな…

170: 名無しのお客さま
江戸時代に快楽天もって行きてえ

207: 名無しのお客さま
当時の浮世絵師が漫画描いてたら相当面白いの描いてたやろうな

255: 名無しのお客さま
>>238
なんやこれは・・・

282: 名無しのお客さま
お伊勢さんって現代のディズニーランドくらいの人気あったってマジ?

649: 名無しのお客さま
no title

no title

675: 名無しのお客さま
>>649
なんJレベルの発想やんけ!!

653: 名無しのお客さま
江戸時代なら完全犯罪とか余裕でできそう

746: 名無しのお客さま
ゲームとかないから現実で
人斬りしてひま潰してたんやな
やっぱり侍って糞だわ

747: 名無しのお客さま
わが身にたどる姫君(わがみにたどるひめぎみ)は、鎌倉時代に成立した擬古物語。作者不詳。全8巻。
1259年以降1278年までに全巻がそろったと思われている。
日本最古のレズビアン文学として知られる。
有名な第六巻は、嵯峨院上皇の娘である前斎宮(巫女)が、
伊勢神宮から帰ってきて叔母の家に住み込み周囲の女性たちと関係を持つストーリー。
まず斎宮と中将の君という女性同士の恋愛があり、
さらに新大夫の君、小宰相の君などの女性たちとの性関係もハーレム的に登場する。
結局、小宰相の君は裕福な男性と結婚したものの、斎宮のもとにも通い続け、「いとあらまほしき御仲」(理想的な関係)を実現する。
新大夫の君も斎宮との恋愛関係を生涯続けて、一生を終えた。

765: 名無しのお客さま
>>747
あら^~

560: 名無しのお客さま
昼間から酒飲んで切り合いしてた室町時代って恵まれてたんやな

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1000: 殿堂入り人気記事(・∀・`)ノ !!

コメント一覧

  1. 匿名 より:

    頭のいい人たちは難しい幾何学の問題を作って解いていた。
    傑作ができると、絵馬にして奉納しちゃった。

  2. 匿名 より:

    バカだなぁ。暇な時は深夜ラジオ聞いていたに決まってんだろ

  3. 50歳 より:

    遊びのための文化が相当に流行っていた、もちろんSEX関係の風俗も充実していたらしい
    相当数の小説(娯楽、滑稽、歴史、チャンバラ、恋愛、伝奇)も、それを基にした演劇もあった
    ギャンブルもあったし、当然友達も多かったろうな
    金がないやつは、仕事に傾倒したろうし

  4. 匿名 より:

    いいな いいな 人間っていいな

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